じゃんくな日々

気ままに書きなぐってます。ゲームについてが多いかな。

生贄を捧げよ

小城「再開2回目で私が呼ばれるの?」
ゲームがゲームなので。

影牢ダークサイドプリンセスっす。
小城「ああ、なるほどそれで私なのね。あとDARK SOULSとやらで捧げるのは人間性だったわね」
この作品は刻命館シリーズの最新作っす。
このシリーズは全作遊んでいるっすね。
主人公に直接攻撃能力はなく、自分を囮に敵を仕掛けた罠に誘い込んで倒すゲームっす。
小城「このシリーズ倒した相手の魂は大体邪悪な存在に捧げられるけど、今回は?」
かつて封印された邪神を復活させるために捧げられるっす。
ただ、その封印した聖者の子孫というのが今のところことごとくダメ人間でして……。
小城「野党集団のリーダーやら熱血バカトリガーハッピー聖女。この聖女さんかなりキテるわね」
シリーズ初のガンナーがトリガーハッピー
この後に出てくる子孫の皆さんも変な人達ばかりじゃないかと期待しちゃうっす。

持っていける罠の数や、仕掛けられる罠の数が増えたり、罠発動のボタンが変更されたり、捕獲できたりと、大きく変わったところもあるっすけど、基本の部分である罠にはめて倒すというヒトコロスイッチの楽しさは相変わらずで、堪能しているっす。

小城「デルタホースを主に使っているみたいだけど?」
あ、あの罠効かない敵が少なくて拘束時間も長いから便利なんすよ。

小城「そういうことにしておきましょう」